自分の雰囲気は、部屋の雰囲気になる

よく部屋を見れば、その人のことが分かると言いますが、つまり心地良い空間をつくれば、自分の気持ちも心地よくなる、すると、心優しい人になれると言うことかもしれません。

私は綿の素材や麻も好きで、よく服やかばんなど、身につけるものはナチュラルな素材にこだわっています。
はじめは服や小物だけこだわっていましたが、大きな家具を買うことになり、
そこでも素材を意識するようになりました。

やはり私は自分のスタイルに馴染むように、テーブルや、椅子は木目がよく見えて、温かみのあるものにしようと思います。
食器やスプーンも木目が見える木製のものも集めるようになりました。
暮らしに木のものが増えると、心が安らぐそうです。
インテリア関係の人が言っていました。

小物だけでなく、テーブルや椅子、床、天井も、木の模様が見えるものにしようと思っています。
住んでいる場所を心地よくして、素敵な新生活にしたいと思っています。

PR|部屋のインテリアは木目がよく見えるもの|